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Design Your Loop
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Loop YourWorkflow

業務どうしをつないで、どこかを改善すると全てが自動で良くなっていく仕組みをつくります。

自社のループを描く
SCROLL TO EXPLORE
0009

Same Structure,
Any Function

営業も、クリニックも、制作も、経理も。

どの業務も、フローが作れればAIを採用した自動最適化が可能です。

Running
Since Day One

構想ではなく、私たち自身が今日も回しているループです。

当社の営業は、この8工程で動いています。

  1. 00商材とターゲットを決めるHUMAN
  2. 01営業リストをつくるAUTO
  3. 02DM文をつくるAUTO
  4. 03DMを送るAUTO
  5. 04反応がある・ないDATA
  6. 05リストを見直す 反応があった業種・規模に寄せるAUTO
  7. 06DM文を見直す 反応があった切り口に寄せるAUTO
  8. 07送り方を見直す 反応があった曜日・時間に寄せるAUTO
0回 / 週

人が手を動かすのは週に1回だけで、あとはループが「送る → 結果を見る → 直す」を自動で繰り返します。

Built &
Working

実装済みのワークフローから9つの事例を紹介します。

クリックすると、業務の流れとAI・人の役割を詳しく読めます。

Why One Fix
Improves Everything

なぜ、1つ直すと全部良くなるのか。

AIにできることには、まだ限りがあります。工程ごとに細かく要件を決めて実装しないと、意図しない動きが出ます。

01 — 役割分担

AIがやること、人がやることを、工程ごとに分ける

AIが得意な作業だけをAIに任せ、判断が必要なところは人に残します。だから「AIが勝手に変なことをする」が起きません。

02 — データ

どの工程の結果も、同じ形で記録する

たとえば営業メールの反応も、商談の手応えも、同じ形で残します。そうすると、別の工程がその記録をそのまま使えます。

03 — つながり

結果を、前の工程に戻す

反応の記録が、次のメール文面を書き換える。この「戻す」を全部の工程に入れておくので、どこか1つが良くなると、つながっている工程も一緒に良くなります。

AIに全部を任せる「エージェント型」は費用が読めず、間違いの原因も追えないため、私たちはAIの関与する範囲を限定した「ワークフロー型」で、確実に動くものだけを積み上げます。

他のAIツールと何が違うのか

TYPICAL

AIツールを個別に導入する

  • 仕組み営業用、資料作成用、SNS用と、ツールがそれぞれ独立している
  • 工程のつながり各ツールの中で完結し、結果が他のツールに渡らない
  • 改善のきっかけ人がそれぞれのツールの設定を見直したとき
  • 工程を増やすとツール間の連携と二重入力が増え、運用が重くなる
WOOP

業務をループとして設計する

  • 仕組みすべての工程が同じデータでつながった、1つの流れ
  • 工程のつながりどの工程の結果も、前の工程に戻って書き換える
  • 改善のきっかけループが1周するたび。人が触らなくても良くなる
  • 工程を増やすと戻ってくる結果が増え、改善が速くなる

Start With
One Line

まずはシンプルにはじめてみませんか。

まず1つの工程を自動化し、結果が溜まったところで「結果を前の工程に戻す」仕組みを1つずつ足していきます。

営業から始める

リストづくり、メール文、送付を自動化します。

NEXT反応 → 提案資料が自動で良くなる

提案資料から始める

要件を入れると、初稿が出ます。

NEXT手応え → 営業メールが良くなる

発信から始める

SNS投稿とレポートを自動化します。

NEXT反応 → LPと営業文が良くなる

広告運用から始める

配信、CVの集計、バナーの生成を自動化します。

NEXT受注データ → 広告が売上で最適化される

Webメディア運用から始める

記事の企画、下書き、公開後の分析を自動化します。

NEXT読まれた記事 → 次の企画が良くなる

SNS運用から始める

投稿の下書き、投稿、反応の集計を自動化します。

NEXT反応 → 投稿と営業文が良くなる

制作・広告・イベント・受託開発など、案件ごとに仕事が動く会社を想定しています。

導入の進め方

01

ループを描く

今の業務の流れから「どこで結果が活かされていないか」を見つけ、完成形のループ図をお渡しします。

1–2 WEEKS
02

1つ目をつくる

最初に動かす工程を決めて、あとの工程がつながる前提でつくります。

2–4 WEEKS
03

結果を戻す

結果を前の工程に戻す仕組みを足し、ここから「勝手に良くなる」が始まります。

AFTER LAUNCH
04

工程を増やす

提案、発信、見積・請求、採算へと広げ、ループを大きくしていきます。

ONGOING

Let's Draw
Your Woop

自社のループを、一緒に描きませんか。

60分の無料面談で、「どこで結果が活かされていないか」と「最初に自動化する1つ」を描いたループ図をお渡しします。

2営業日以内に、面談日程のご連絡をします。