営業から始める
リストづくり、メール文、送付を自動化します。
提案資料から始める
要件を入れると、初稿が出ます。
発信から始める
SNS投稿とレポートを自動化します。
広告運用から始める
配信、CVの集計、バナーの生成を自動化します。
Webメディア運用から始める
記事の企画、下書き、公開後の分析を自動化します。
SNS運用から始める
投稿の下書き、投稿、反応の集計を自動化します。
営業も、クリニックも、制作も、経理も。
どの業務も、フローが作れればAIを採用した自動最適化が可能です。
構想ではなく、私たち自身が今日も回しているループです。
当社の営業は、この8工程で動いています。
人が手を動かすのは週に1回だけで、あとはループが「送る → 結果を見る → 直す」を自動で繰り返します。
実装済みのワークフローから9つの事例を紹介します。
クリックすると、業務の流れとAI・人の役割を詳しく読めます。
なぜ、1つ直すと全部良くなるのか。
AIにできることには、まだ限りがあります。工程ごとに細かく要件を決めて実装しないと、意図しない動きが出ます。
AIが得意な作業だけをAIに任せ、判断が必要なところは人に残します。だから「AIが勝手に変なことをする」が起きません。
たとえば営業メールの反応も、商談の手応えも、同じ形で残します。そうすると、別の工程がその記録をそのまま使えます。
反応の記録が、次のメール文面を書き換える。この「戻す」を全部の工程に入れておくので、どこか1つが良くなると、つながっている工程も一緒に良くなります。
AIに全部を任せる「エージェント型」は費用が読めず、間違いの原因も追えないため、私たちはAIの関与する範囲を限定した「ワークフロー型」で、確実に動くものだけを積み上げます。
他のAIツールと何が違うのか
まずはシンプルにはじめてみませんか。
まず1つの工程を自動化し、結果が溜まったところで「結果を前の工程に戻す」仕組みを1つずつ足していきます。
リストづくり、メール文、送付を自動化します。
要件を入れると、初稿が出ます。
SNS投稿とレポートを自動化します。
配信、CVの集計、バナーの生成を自動化します。
記事の企画、下書き、公開後の分析を自動化します。
投稿の下書き、投稿、反応の集計を自動化します。
制作・広告・イベント・受託開発など、案件ごとに仕事が動く会社を想定しています。
導入の進め方
今の業務の流れから「どこで結果が活かされていないか」を見つけ、完成形のループ図をお渡しします。
最初に動かす工程を決めて、あとの工程がつながる前提でつくります。
結果を前の工程に戻す仕組みを足し、ここから「勝手に良くなる」が始まります。
提案、発信、見積・請求、採算へと広げ、ループを大きくしていきます。
自社のループを、一緒に描きませんか。
60分の無料面談で、「どこで結果が活かされていないか」と「最初に自動化する1つ」を描いたループ図をお渡しします。